8月21日、都内で開催された「ローカルシフトFUKUSHIMA」第4回セミナーの様子をまとめたnote記事が公開されました!
「ローカルシフトFUKUSHIMA」は、首都圏と福島県をつなぎ、地域と関わるきっかけを見つけてもらうプロジェクト。
全5回の都内セミナーを経て、10月には2泊3日の福島ツアーで実際にゲストの活動現場を訪ねる特別な体験が待っています✨

Vol.4のテーマは、
「ふくしまの『食と酒』から、つながる。
〜味わうだけでは終わらない、新しい関わり方〜」
ゲストに小笠原隼人さん(郡山市)、仁井田真樹さん(郡山市)を迎え、
ファシリテーターの吉田直哉さん(いわき市↔東京)とともに、
食や地酒の背景にあるストーリーから広がる
地域との関わりについて語り合いました。
当日はつくり手の想いや物語を聞いてからの試飲も行われ、
参加者からは「食や酒がつくられている福島の風土を体感したい」
といった声が次々と上がりました。
昨年度ツアー参加者の方の体験談や、
食・酒を通じて広がる新しい関わり方の詳細は、
ぜひnoteでご覧ください!
あなたの「ちょっと気になる」を、福島とつなげてみませんか?
今後のセミナーやツアーへの参加を検討されている方は必見の内容です!👀